お盆も終わり、朝晩は、涼しさも
感じられるようになりましたが、
日中の暑さは、まだまだ半端じゃありませんよね、
お化粧くずれなどの
お悩みは、ありませんか?
真夏は、メイクも、バッチリだと、
暑苦しく感じてしまう時もありますので
ファンデーションは、
薄く、ナチュラルに仕上げた方がよいかと
おもいます。
そこで、ファンデーション選びですが、
・ リキットタイプ
・ パウダータイプ
・ ケーキタイプ(水用)
などがありますが、
お水を、含ませて使うケーキタイプは、
つけた時は、ひんやりして気持ちがいいのですが、
厚塗りになりやすい。
パウダータイプは、簡単ですが、
お肌の潤い分が奪われやすくなる20代後半
ぐらいからは、リキットがおすすめです。
*リキットファンデーション
しっとり感も続きますし、化粧くずれもしにくい
オイリー肌の方こそ、リキットでしっかり定着させる
といいとおもいます。
*ファンデーションの塗り方
崩れやすい 目、鼻、口 の周りをきちんと
塗ります(厚くならないように)
中途半端に塗ると、よれて、崩れやすくなって
しまいます。
きちんと塗り込めば、崩れなくなります。
それでも、汗をかいて、大変なときは、
化粧水を、コットンに含ませたものを、ビニール袋に入れて、
持ち歩き、軽くおさえると、気持ちもいいし、水分補給にも
なるし、崩れも防げます。
あぶらとり紙でもいいですが、
あぶらをとるので、肌は、また油をだそうとして、
よけい崩れることもあります。
汗をかいたからといって、
顔をタオルで拭いてしまう人はまさかいないとは、
思いますが、
汗をかいても、顔には触れず、汗だけを、
ティッシュでとる、そのときファンデーションまで
とれてしまう人は、お手入れ不足か、ファンデーション
を、変えてみては、いかがでしょうか?
時間の無い時は、なんか気持ちもあせってしまいますよね、
でもよく考えると、その差は、1~2分ぐらいの
ことだったりしませんか?
余裕を持つ習慣をつける努力をしてみましょう。
(なんて、いいながら、わたしも、忙しいときは、パウダーだけのときもあります)
ようは、ファンデーションも、時と場合で
使い分けると、いいとおもいます。
ただし、パウダーのときは、
下地クリームを、忘れないことですね。
化粧道具や化粧品がとっても少ないのですが、
リキッド派です。よかった~~~♪
油とり紙も使ったことなく。
使っても使わなくても同じだったからですが。
よかった~~~♪
>ティッシュでとる、そのときファンデーションまで
とれてしまう人は、お手入れ不足か
夕方、化粧がなくなってるんですよね・・・
お手入れ不足なんですね汗
習慣にしてしまえば、
歯磨きと一緒でやらないと
気持ち悪くなります。
いくつになっても
女性は若く美しく?を
求めるものなんですよね~!?
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