Home | 第二回まちの縁側づくり実践塾 (07/1/22)
2007/04/27 11:51 | 印刷

「古い電車で新しい語らいプロジェクト」のきっかけ その①

松本市新村の松本大学で2006年12月24日、住民主導の街づくり手法を学ぶ連続公開講座「まちの縁側づくり実践塾」が開講し、住民や学生ら55人が参加。
手始めに地域の魅力と課題を抽出する方法を学んだ。
講座ではまず、住民参加型の街づくりを実践する愛知産業大学大学院の延藤安弘教授が講演。
              -中略-
その後、参加者は同大学周辺を歩いて街の「宝」や「困ったこと」を探し、街を良くするアイデアを話し合った。(中日新聞より)

大学周辺地域“新村”の宝は何か?と探し歩き(フィールドワーク)見つけたものの中に「新村駅と古い電車」があった。
これが「古い電車で新しい語らいプロジェクト」の始まりです。

コメント追加

タイトル
名前
E-mail
Webサイト
本文
情報保存 する  しない
  • 情報保存をすると次回からお名前等を入力する手間が省けます。
  • E-mailは公開されません - このエントリーの新規コメント通知が必要なら記入します。