今日の市民タイムスでの気になる記事
市街地でマムシにょろり 旭町小の東側で捕獲
久しぶりに見ましたよ、マムシ。
記事を読んでて、少しびっくりしたのが、マムシの手づかみ。
記事によれば捕まえた方は、
・・・飛びつかれないようにすかさず手で頭をつかんで自宅に持ち帰った・・・とある。
持ち帰るんですか、その後はどうするんでしょう。
すごく気になります。
やっぱ、あれですか、
うちの叔父さんもやっていましたけど、焼酎につけるとか。
でも、素手でマムシの生け捕りは、なかなかできません。
そうそう、新聞にも書いてありましたが、マムシは怖いって事は、しっかりと子供に伝えた方が良いと思いますね。
子供の頃は、クワガタを捕まえに河原の柳の木なんかに行きましたが、そのたび母からは「マムシに気をつけろ」と口すっぱく言われたもんです。
あらすじ・・・
由布姫(柴本幸)と晴信(市川亀治郎)の間に産まれた四郎(後の勝頼)を、勘助(内野聖陽)は諏訪家の跡継ぎにするため画策を始める。諏訪家の嫡男は晴信の甥・寅王丸。勘助は寅王丸を出家させ駿河の雪斎(伊武雅刀)に預けるとの案を出し、自ら駿河に向かう。・・・第25回「非情の掟」大河ドラマHP あらすじ より
今回のメインは、久々に登場の
今川義元
雪斎
寿桂尼
と
勘助
の
4者面談ではないでしょうか。
今川の3人が集まるシーンは大河の中でも好きなシーンの一つです。
流石に今回は、勘助も加わってのたいへん重みのある場面。
カット割にもちょっとした工夫が見られました。
今回、HPで改めて寿桂尼という人について、見ました。
後世「女戦国大名」と言われた。
という事で、今更ながらに驚いてしまいました。
もっと早く知っておけばあ、と思いましたね。
会社の近くにゲーセンができました。
バッティングセンターも併設されています。
写真は、ありません。すいません。
出来心で、久々に打ってきました。
ソフトバンク、和田の90kの速球?を打ってきましたよ。
私、野球部だったわけじゃないので、うまくはないのですが、軟球が金属バットの真に当たる瞬間が快感で、忘れた頃にバッティングセンターに行ったりします。
とんとご無沙汰でしたが、面白かったです。
なんか、こんな近くにバッティングセンターってうれしいなあ。
先週の風林火山。
河越城の戦いで、鉄砲の弾があたって、瀕死の重症を追った勘助。
真田幸隆の手厚い看護で一命を取り留めます。
題名は「越後の龍」でしたが、ガクトの登場シーンは極わずか。
「見逃したーくぅ(T-T)」という声も耳にします。
そうそう、いつの間にか信玄に髭が生えていましたね。
ガクトに気をとられてうっかりしていました。
さて、先日川中島に行ってきました。
古戦場は、観光客で賑わっていました。
八幡神社にお参りして、ちょっと散策して、近くの典厩寺へ行ってきました。
古戦場に比べ、閑散としております。
ここには、日本一大きな閻魔様がおわします。

川中島の戦死者の供養の為の閻魔様というが、何故に地獄の王なのか。
それは、合戦そのものが、地獄であったことを後世に知らしめるためでもあるのか。
勘助も信玄の実弟信繁もこの近くで討ち死にしている。
戦死者は、6,000人だそうである。
そんな事を考えながら境内を見ていると、何故か涙が出てきました。

GAZAで買い物ついでに、久しぶりにUFOキャッチャーにやられました。
写真のスティッチを落とせば、レゴ入りの車のおもちゃがゲットだぜ。
おもちゃ選びのテーマである「息子と一緒に遊べる」を十分に満たしているそれは、
とても輝いて見えたのです。
最初は、頭が引っかかっている所に、横たわっていたスティッチ。
私の目論見は、1,000円以内。
スティッチを、持ち上げてはずらし、持ち上げてはずらし、
写真の状態まで移動させた。ここまで、約2,000円の出費である(ToT)
惜しい所まで行くと、ワナのように、つかみにくいポイントにスティッチがずれるっ。
途中、小銭がつき、近くの両替機に目を止めるも、故障している・・・何故!
店の奥まで行かなければならない( ̄Д ̄;)
その間、誰かにこの獲物を奪われるかもしれない・・・
妙に人間不振になる。
ああー、己の人間の小ささを実感する・・・
とはいえ、このままこの場を去るのも悔やまれる。
店員さんが来る気配も無く、
私は、両替機までダッシュした。
事前に用意した千円札を勢いよく両替機に突っ込み、
ジャラジャラ出てくる100円玉をむんずと掴み、
元の場所へダッシュで戻る。
まだスティッチはそのままでいてくれた。
その後、アームでスティッチの頭を押して、なんとか彼を落とした。
そうして、ゲットしたのがこれである。
2,400円の出費。普通に買った方が安かっただろうなあ。

フラガールをDVDで見ました。
社員旅行の帰りのバスで。
あらすじ・・・
昭和40年、福島県いわき市の炭鉱町。時代は石炭から石油へと変わり、閉山が相次ぎ、町は先細りの一途をたどっていた。そこで、起死回生のプロジェクトとして豊富な温泉を利用したレジャー施設“常磐ハワイアンセンター”が計画された。そして、目玉となるフラダンスショーのダンサー募集が地元の少女たちに対して行われた。この町から抜け出すチャンスだと考えた早苗は紀美子を誘って説明会へと向かう。説明会では、セクシーな衣装で踊る姿に、大半の応募者が逃げ出し、残ったのは紀美子と早苗の他には初子と小百合のわずか4人だけだった。そんな中、元SKD(松竹歌劇団)のダンサー平山まどかがフラダンスの教師として東京から招かれる。しかし、とある事情で渋々やって来たまどかは、教える相手がズブの素人と分かり、完全にやる気を失ってしまう…。allcinemaONLINEより
映画見つつ、爆睡かと思ったのですが、すっかりやられました。
松雪泰子にっ
朝のラジオ番組「武田鉄矢の今朝の三枚おろし」という番組で、”人間の女性は地球上でもっとも進化した生物うんぬん…”という話をしていた。
先週の日曜日にフラガールを見たんだけど、この話を聞いて、フラガールに登場する松雪泰子のすごさに改めて惚れました。
まあ、ちょっと大袈裟ですが。
閉山を迫られる炭鉱、いち早く己の存在の危機を察知した女性たちが活路を見出すべく行動を起こします。それが、
フラダンス♪
先駆的な行動を起こす女性たちと、旧体制に縛られる男たちとの摩擦。
ある意味、女性の戦いの物語ではないかと思う。
たしかに、そんな風に考えると、男優陣は、豊川悦司以外はパッとしない。
何故フラダンスなのか、何故福島でハワイなのか、そこがちょっと気になりましたが、そんな事は、松雪泰子の迫力と蒼井優のキュートさで、全て帳消しになりました。

安房峠、午後2時。
山の緑をとどめておきたくて、
空と雲と山のコントラストが可愛いくて、
爽やかにそよぐ初夏の風に誘われて、
鶯の鳴き声が心地よくて、
写真の山を見上げていました。
今日は、富山勤務でしたが、急遽、後輩と安房峠で待ち合わせになりました。
いろいろ用事もありまして、どんより曇った富山の空のように沈んだ気持ちで出発したのですが、どんどん行くにつれ、だんだん天気が良くなって、雨上がりに萌える木々のまぶしさに、元気をもらったような感じでした。
いろいろ用事といっても、たいした事は、ありません。
今日は、富山で一番のお祭り。「山王祭り」があったんですよ。
そこで、裸神輿 ってのが、ありましてね。
それを、動画で載せたかったなあ。という用事でございます。
せっかくなので、去年の写真です。HPよりお借りしました。
HPはこちら → http://www.mikoshi.toyama.net/index.html

