2006/08/06 22:59
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ある人物と会ってきました。
超エリートの父を持ち、本人も幼少の頃から
慶応のエリートコースのレールを歩いてきた人物です。
しかし、事実は小節より奇なり。
超エリートであったがゆえに、
時代の変化の荒波に翻弄された父親が不慮の死を遂げます。
そして、社会人となる前に多額の債務を負うことに。
そしてそこから見事に、大逆転激を果たし、
事業家としての成功を収めた人物です。
自分の力で、自分の人生を勝ち取ったのは若干27歳のときでした。
彼は現在35歳。
私の生涯の友人であり、ビジネスの師匠の1人でもあります。
その人物が、こういっていました。
「僕は、その当時、自分が何か得たいの知れないものに縛り付けられている。そんな感覚にとらわれていたんだよ。そして、自由になりたい、そんな強い願望をもっていたんですよ。
まさに、そんなとき、一本の映画とを見た。それが『ショーシャンクの空に』っていう映画です。これを見たとき、自分の人生とシンクロしたんです。そしてきっと自由になれる、そう思ったんです。」
わたしはさっそく借りてきました。
これから映画鑑賞を始めようと思います(^^)
投稿者 : drive
>えむむさん
死ぬときに「いい人生だったな」といいたい。
まさに、そうですね。
そして、
まさに今、死んだとしても
「いい人生だったな」
そういえるように、一瞬一瞬を大切にしていきたいです。
「死ぬとき」と「今」は同じ意味を持っていますから。
死ぬときに「いい人生だったな」といいたい。
まさに、そうですね。
そして、
まさに今、死んだとしても
「いい人生だったな」
そういえるように、一瞬一瞬を大切にしていきたいです。
「死ぬとき」と「今」は同じ意味を持っていますから。
投稿者
drive
: 2006/08/09 21:40:26 JST
返信
>azusaさん
うれしいですねー(^^)。
お忘れにならずにコメントしていただけて、
まさに旧知の友人が突然たずねてきてくれたような気分です。
この映画も10年ぶりくらいにみますが、いい映画は何年もかけて見るものかもしれませんね。
うれしいですねー(^^)。
お忘れにならずにコメントしていただけて、
まさに旧知の友人が突然たずねてきてくれたような気分です。
この映画も10年ぶりくらいにみますが、いい映画は何年もかけて見るものかもしれませんね。
投稿者
drive
: 2006/08/09 21:43:23 JST
返信
『ショーシャンクの空に』というDVDを見てみます。ああ〜忙しいので・・いつ見れるかは・・う〜ん・・いつだろう・・・でも必ず!見ますね。TSUTAYAにあるのかなあ〜・・・
投稿者
MacFan
: 2006/08/07 20:15:48 JST
返信
>MacFanさん
見ました!?
見ちゃいました!?
いいでしょ~~(^^)。
よかったでしょ~~(^^)。
見ました!?
見ちゃいました!?
いいでしょ~~(^^)。
よかったでしょ~~(^^)。
投稿者
drive
: 2006/08/09 21:57:02 JST
返信
はじめまして、
『ショーシャンクの空に』は
私の一番好きな映画です。
様々な描写の中で
主人公の精神力や思慮深さに
憧れを感じます。
そう、思い出すだけでも
元気が出るんですよね。
ブログを読ませていただいて
嬉しくてコメントを書いてしまいました。
元気をありがとうございます。(^-^)
お邪魔しました。
『ショーシャンクの空に』は
私の一番好きな映画です。
様々な描写の中で
主人公の精神力や思慮深さに
憧れを感じます。
そう、思い出すだけでも
元気が出るんですよね。
ブログを読ませていただいて
嬉しくてコメントを書いてしまいました。
元気をありがとうございます。(^-^)
お邪魔しました。
投稿者
ずくだせマン@S
: 2006/08/27 22:24:21 JST
返信
私も拝見いたしました。2H00M00S~15秒間が感動が溢れました。MUSIC,HOPE,FRIENDの3つのキーワードが心のなかでこだましました。手紙を書くのもonce a weekからtwice a weekにしたあたりも成功体験を生かす力を感じました。
最後がスカッといたしました。よかった♪
最後がスカッといたしました。よかった♪
投稿者
springbell
: 2006/08/28 0:01:30 JST
返信
第17回目は「ショーシャンクの空に」です。
この映画は1994年に公開されたアメリカ映画ですが、
脚本家として活躍してきたフランク・ダラボンが
スティーブン・キングの小説『刑務所のリタ・ヘイワース』に惚れ込み
初監督と脚色を兼ねて映画化した作品が「ショーシャンクの空に」です。
身に覚えのない罪でショーシャンク刑務所に投獄されたティム・ロビンス
(アンディ役)が「調達係」と呼ばれ服役囚から慕われていた
モーガン・フリーマン(レッド役)と知り合い、脱獄するまでを描いた
作品ですが、ただの脱獄劇の映画ではありません。
なんともアンディは最初から最後まで不幸の連続でしたが、一度も
あきらめないその姿・心はいつも豊かな心と希望を持ち続けていた姿に
感動と尊敬の念が離れません。
どんなに困難な状況に追い込まれても、とらわれの身になっても
心の中だけは誰も踏み入れる事が出来ない領域として
いつも心に余裕と楽しみと希望が溢れていました。
ちょうど20代の頃、つらく押しつぶされそうな時期にこの映画を観て
心の中で何かが弾ける音がしたような気がします。
この映画を観てから困難に陥ってもどこかに余裕と希望を持ち続ける事が
できたような気がします。
この作品はその年のアカデミー賞で『フォレスト・ガンプ/一期一会』に
明け渡すこととなった「無冠の名作」ですが、私にとっては
『フォレスト・ガンプ/一期一会』以上に心を打った名作と言えます。
95点/100点満点中
映画回顧録〜揺さぶられる心〜
: 2006/09/05 15:10:10 JST

人生はいろいろですね。死ぬときに、いい人生だったな-と言いたいものです。
『ショーシャンクの空に』はマイベストワンの映画です。年代性別を超えた感動の名作だと思います。