45.あなたは、待ち望まれている | Home | 47.使うべきときは使う
2006/05/02 7:54 | 印刷

ブログのよさはコメント、TB機能にあり。
ホームページとの違いの説明でそういわれています。
ようやく、その意味を理解し、納得いたしました。

コミュニケーションをするためには何がまず必要でしょうか?

まずは、相手でしょう。

コミュニケーションをする相手、
聞いてくれる相手がいなければ、
ただの独り言になってしまいます。
聞くものがいなければコミュニケーションは成立しませんね。

次にしゃべりますよね。
そこで、一度は聞いたことがあると思いますが、

「会話はドッジボールではなくて、キャッチボールですよ。」


と言われます。

一方的にしゃべることはもちろん
コミュニケーションと程遠いですが、
交互にしゃべっていてもコミュニケーションになっていない場合ってありませんか?


コミュニケーションは思いやりです。
相手の言葉をしっかり受け止め、
相手のこころに返してあげましょう。


自分の思っていることを一方的にしゃべることは、
あいてが読めない文字を使うこととなんら変わりはありません。
フランス人とイギリス人が、フランス語と英語で会話をしているようなものです。

でも、実際のところ、相手の言葉を理解するってどういうことでしょう?

ヒントは“ギャル文字”(死語!?)です。
明日はそこのところを具体的にお話しますね。



ブログの世界ではやはりバーバルコミュニケーションが主体となります。
ですからうまく伝えられるか不安でもあります。でも必要とする人だけがみてくれればそれでいいんじゃぁないかな、と思えます。素通りもありですよね?
しか~しいまだにTBしたことのない私ってなに?
(実はやってみるのが少しこわい小心なわたしです。)
ではこちらにTBどうぞー。適当な記事みつけてそれについて連想ゲームみたいにやれば簡単簡単(^^)。そうか、記事に困ったときは、そうやって書けば、尽きることないんですね(笑)
Driveさんこんばんは。お久しぶりです。確かにブログはコミュニケーションのためのWEB空間かもしれません。でも、独り言でも私は良いと思います。WebLogは記録の側面もありますから。ただの日記でも良いと私は思います。誰も聞いてくれなくても、その人の軌跡を残すだけでも、ブログをやっている価値観はあると思います。もちろんコミュンケーションを最大限促進するために、道具としてのコメントやTBを利用しない手はありませんが....でもそれだけではないと思います。私も他の方々にコメントをバンバン書いたりしたいですが、日常はそんな時間もなかなか持てません。コミュニケーションは大切です。ビジネスでもプライベートでも。でもツールの使い方やその価値観は単一ではないと私は思います。
いろんな価値観があるからこそブログなのかもしれないですね。良いも悪いもなく、世の中にいろんな人が住んでいる、それとまったく同じようにブログにもいろいろある。
いままでのホームページとはあきらかに違ってきてますね。これがWeb2.0っていうことでしょうか。
MacFanさんのように、世の中で知識と経験を持った方が、これからどのようにとらえ活用されるのか、そういったことも楽しみです。コメントありがとうございました。

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初めてのTBです。関係ない記事でごめんなさい。ちゃんとできたかしら? ~カレンダー投資法ってご存知ですか?~ ちょっと違った「今日」をはじめる、ほんの小さなTBです。

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