21.お金持ちの関数はどれ? | Home | 松azという究極のシンプルブログ
2006/03/28 7:47 | 印刷

時間と時給の壁のつづきです。
本物のお金持ちは、複数の関数で表される収入源を持っています。
まちがってもWワーク、株、副業などのことではありませんよ。

Wワーク・副業をしたら、時間が削られます。
株・不動産投資をしたら、資金が削られます。


キーワードは時間の限界と時給の限界でしたね。


では、限界突破の方法とは?

絶対絶対絶対に必要なことをいいます。


収入=労働時間×時給
この考え方を完全に葬り去ってください。


これが残っていると先に進めません。
この考え方に支配されているかぎり

あなたは一生お金の奴隷のままです。


もう一度いいますよ。

あなたは一生お金の奴隷のままです。


なぜでしょうか。

それは、本当のお金持ちには


労働時間という概念が存在しないのです。


とても重要なのでもう一度

労働時間という概念が存在しないのです。


生きている人は全員、
1日24時間でできあがっており、
1日24時間で作られたその人自身が、
お金を生み出すからです。

そう、本当のお金持ちとは、
存在そのものが「現金引き出し機」なのです。

そして、お金持ちの関数こそが

自分を「現金引き出し機」にする方程式なのです。

明日はお金の数学についての最終話、
その方程式の秘密を解き明かします。


その秘密を知りたいですか?

それであれば、今日一日、
この内容をじっくりと考え、

収入=労働時間×時給

という概念を頭の中から完全に消し去って、
普段の仕事と生活を眺めてみてください。

いった何に気付くでしょうか?

それではまた明日お会いしましょう。



毎々、明快なコメントありがとうございます。
そして難解なサジェスチョン、、、今日も頑張りましょう
シンプルこそもっとも難しいといわれるゆえんですね。きっとそれはシンプルとは本質的ということだからでしょう。コメントありがとうございました。
おはようございます。
本日も明快なlogic♪
さすがでございます(^O^)
logicというのは、logicを見ようとする人にしか見えないものです。同じものを見て、何が観えるか。その観かたこそ全てかもしれません。
当ブログへのコメントありがとうございました。
収入=労働時間×時給・・・農家には関係ない法則なのですが、日本人はこの法則がないと仕事をしなくなると言うことを読んだことがあります。
アメリカと違って資産の乏しい日本なのに、アメリカの法則が成り立つのでしょうか?僕の問題は、荒地をいかに耕すかなのですが・・・ボソ。
荒地をいかに耕すか、やはり農業に原点があります。時給は関係ない、まさにその通り、なぜ農作物を作れるか、それは1年後を見越して今日の仕事ができるからです。そしてそのノウハウがあるからですね。お金も同じです。ただ教わっていないから知らないだけなのです。農業をやっている方は、経営者なのです。わたしも多くを農業から学んでおります。コメントありがとうございました。
コメント、アドバイスありがとうございました。
ブログをはじめてまだ一ヶ月経たない身なので、これからも色々と困ることが出てくるかもしれません・・・・ その際はまたよろしくお願いします。
こちらのサイトの方にも遊びに来ますね☆

ありがとうございました!!!
どういたしまして。いつでもどうぞ。お役に立ててうれしいです。
うーむ…
いろいろと考えてしまった(^_^;)
自分はお金に執着心がないせいか…
ないって言ってももちろんお金はないより、あったほうが経済的にも楽っていうのはあります。
自分自身の成長がキーポイントかなと。。。
個から全体へ、全体からお客様へ。という流れ。
お金はあとからついてくる☆
原因結果の法則の原因追及をしていきたいなと思います。
勉強になりますありがとうございます。
お金に執着するのではなく、
お金を大切にする。
これがわたしの気持です。
いつもコメントありがとうございます。
こんばんは♪帰って参りましたよ。
それはアイデアと気づきではありませんか?
ほかのひとに先がけての・・・

そのあとは伴走者と人材ですか?

いつもいいポイントをついたお答えだとおもいます。人を中心に考えるという発想は大変重要と考えてます。コメントありがとうございます。

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