ツルヤでこの本を見かけ、即買い。
えのき氷信者なので。
えのき氷を食べて、体に起こった変化がすべて書いてあった。
60分煮詰めなくてはいけない、理由もわかった。
[メモ]
桃 熟したもの 480g
さとう 80g
レモン汁 適量 好みのすっぱさで
なべ底に線が書けるくらいまで、
煮詰めたのち、清潔なビンに移して脱気。
硬い桃が好きだから、
柔らかくなると、食べる気しない。
でも、ジャムにすると、美味!
直火での炊飯にはまり。
今度は活力鍋で。鍋に付いてきた本を参考に。
米 2合
水 米と同量
1. 米を洗って、水の中で30分おく
2. 水気を切って、鍋に米と水をいれる
3. 火にかける。おもりが動き出したら5分加熱。
4. 余熱15分
5. できあがり
好みの硬さ。
おいしい。
でも、土鍋で炊いたご飯のほうが、甘みが強いような...。あと、土鍋のほうが、鍋の中の様子から、ご飯炊いてるーって感じがするので楽しい。
手軽さは、活力鍋か。
TSURUYA のお買い得商品の棚で、ルバーブを発見し、
ずっとやってみたかったので、ジャムを作った。
なにせ、体にいいらしいのだ、ルバーブ。
ルバーブ 870g
砂糖 150g
レモン汁 大さじ1
1. ルバーブを3cm位にきる
2. ルバーブと砂糖を混ぜて鍋にいれる
3. 一晩おく。水分がでる。
4. あくをとりつつ煮る
お買い得商品のためか、出来上がったジャム
なんかエグイような...
娘からは拒否られる。
私ひとりで食べるよ。
体にいいんだから...
またまた図書館で借りた本。
お友達の家で、土鍋で炊いたご飯をいただき、
美味しかったので、この本を参考にチャレンジ。
火加減が難しく、何回か、自分の思ったようには炊けず...
数回チャレンジの後、わりと満足いく炊きあがりになってきた。
火加減を変えるタイミングは、時間ではなく、
鍋の様子で判断しなければならない。
[メモ]
1. 鍋蓋がコトコト言うまで強火で沸騰させる
2. 1の状態になったら、中火にする
3. 鍋の中でぐつぐつ言わなくなったら、弱火にする
4. 蓋の隙間から蒸気が出なくなったら、火から外す
5. 5分そのまま放置して蒸らす
6. しゃもじで返し空気を入れる。布巾をかけておく。


