究極の設計(前振り) | Home | 公衆浴場のマナー
2009/03/09 23:52 | 印刷

相変わらず、寝る暇もない儂です。今日は、遂に体力尽きてダウン。もうすぐ、死ぬかも知れません。ので、今回は手短に・・・。
新たなナレッジサービスが登場するかもしれません。
Googleの牙城の一部を突破してくるかも?

Googleよりも賢い(?)ナレッジエンジンが5月に登場

10年も前から、この手の"あいまい検索"に使える、既存のRDBMS(リレーショナルデータベース)とは違った考え方の"オブジェクト指向DB"(って言われても、儂も訳わからんですが・・)とか、メタデータを活用した文書検索(ネットではRSSなど)が盛んに議論されたり実験的に運用されたりしましたが、本格的に実用に耐えるQ&A型のサービス(検索ではないようですが・・)がいかほどなものか・・・

キモは、データベースなんかじゃなく、I/Oを、用意されたロジックを走らせることによってその場で実現させようとしているところですかね。

一体どんなアルゴリズムなのか、興味が尽きません。
このサービスが成功すれば、新たなコンピューティングの世界が開けるでしょう。

てか、やっぱり、こういう面白い発想でアルゴリズムを構築し、サービスを実現するのって、日本人じゃないんですよね・・・(寂

ほう、ナレッジエンジンですか。こういうのって日本語でもちゃんと動くのかなぁ。
完成形をはやく見てみたいですね。
そうですね。日本語化がひじょうに気になります。あと、レスポンスの速度ですかね。

しかし、完成形が出来れば、色々な応用が利きそうですね。

「松本で飲んだ後、蕎麦を食いたい」
なんて用途にも使えないかな?
そんな店、無いけど(爆)

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