2006/09/06 5:47
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草間弥生という人は松本美術館の顔です
10代のころからずっと水玉と網目のモチーフを書き続けている人でありかなり前衛的でボディペインティングなどアメリカ人を驚かせたこともあるようです
芸術的な視点では難しくて述べる事はできませんが好き嫌いという点で言えば嫌いじゃありません
かと言って好きともいいきれません
草間弥生特別展が開かれている時に行きました
鏡や電飾を用いて楽しかったという印象でした
独創的で意欲的でそんな生きる姿勢は好きです
正直に言うと松本美術館に草間弥生のような作品はあまり似合わないんじゃぁという声は多い気がします
むしろ意外性があっていいという意見も少数ながら聞きます
側にある松本芸術館の壁もなんとなくこの美術館の水玉をイメージしているのでしょうか
なんか原初的なエネルギーを感じさせる草間アートはやはり美術館の前を通る度に気になります
これからは芸術の秋
小説や詩の作品もあるようなので読んでみたいです
投稿者 : azusa
よくこの場所は車では通るんですが実際見た事がないので
一度はしっかり見てみたいな~。という気がします。
私の友達は大好きで一時間くらいこの場所にいれるそうです…。
一度はしっかり見てみたいな~。という気がします。
私の友達は大好きで一時間くらいこの場所にいれるそうです…。
投稿者
kuuママ
: 2006/09/06 8:18:54 JST
返信
私は正直、苦手です。どこがどうというような理由はないのですが・・。なんとなくです。
ただ、草間さんの生きる力みたいなものが堂々と表現されているんだろうなあとは感じます。
ただ、草間さんの生きる力みたいなものが堂々と表現されているんだろうなあとは感じます。
投稿者
happa
: 2006/09/06 9:30:53 JST
返信
コメント追加
こんにちはNです。食欲の秋もいいけれど、今回は芸術の秋です。
常磐線沿線の自治体、JR東日本東京支社、東京藝術大学で構成するJOBANアートラインの実行委員会では、イベントの参加者及びスタッフを募集しています。
JOBANアートライン協議会では11月をアー....
柏・松戸・東葛エリアのくらし生活情報サイト
: 2006/10/05 16:39:37 JST


私は・・・好きとか嫌いとかではなく、なんとなく怖い感じがします(^^;;
確かに、美術館の前だけ異空間が広がってる気がします。