この時期なると北アルプスの山々に雪形が現れてきます。
冬の間は真っ白だった常念岳も春になり暖かくなり雪が解けて山肌が見えるようになってきました。
その山肌と雪のコントラストで現れてくるのが雪形です。
その中でも代表的なのもの中に常念岳の名前の由来にもなっている「常念坊」という雪形があります。
お坊さんがお酒の壺を持っているように見えると言われています。
まだ、ご存知ない方は見つけてみてください。
ヒント1
ヒント2
ここです
お分かりになりましたか?
是非、実際の常念岳を見て見つけてみてください。