梅雨入りでショパン | Home | こっちの虎の尾、あっちの虎の尾
2021/06/23 20:17 | 印刷

よし野の店主は仕事以外の時間においても蕎麦のことを考えている・・・はず。

休みの日には出かけた先で水をペットボトルに詰めていました。・・・きっと、出汁をとるときにどうかと考えているに違いない。

出掛け先は長和町。長和町は黒曜石で有名なところです。



新和田トンネルの料金所の近くに、この「黒曜の水」があります。

水を詰めた後に向かった先は・・・



黒曜石体験ミュージアム!?
まっ、まさかよし野の店主、縄文人から何かヒントを得ようと考えているのだろうか・・・

もしかして黒曜石のナイフで蕎麦を切ろうとしているのだろうか。
はたまた縄文人の生活から新しい蕎麦の食べ方を考えているのだろうか。土器のうつわで提供する「胸が高鳴る土器どきそば」とかよし野の店主ならば考えていそうである。

安曇野に戻ってきたよし野の店主は真っ先にペットボトルに詰めてきた水で緑茶を入れておりました。

「おい、出汁に使うんじゃなかったのか!」




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