2020/09/30 19:43

少し前の暑さを想えば朝の寒さに「おおっ」となるここ最近の安曇野。そうです、そうなんです。この季節になると悩ましい問題が・・・

その問題とはタートル虫!

「えっ、タートル虫?」

本当の虫の名前を言うのではなく、タートル虫といえば毎年のこの悩ましい問題が少しは軽い問題としてとらえることができそう。

そのタートル虫、いつもの年と比べれば今のところは少ないです。このままでいることを願います。



毎年、安曇野に限らず山沿いのところでは多くのカメムシが越冬のために建物にやってきます。

2020/09/23 20:20

よし野の店主が久しぶりに長野市の篠ノ井にある茶臼山動物園へ行って、ある動物に会ってきました。

その動物とは間違ってもサルではありません。よし野ではサルを追い払うことはかなりの頻度で起こります。

茶臼山動物園といえばレッサーパンダが人気です。その日もレッサーパンダのところには大きなカメラを持ち、シャッターチャンスが来るのをひたすら待ち構えている人が数人いました。
よし野の店主が会ってきた動物のところにはそのような人はいません。

よし野の店主が会ってきた動物、それは・・・



ピンクレディーが歌っていました。「ウォンバット!」て。

何か違う。「ウォンテッド」か。

2020/09/16 20:26

有明山のそばよし野は山の中。よし野の周辺では山栗やどんぐりが落ちてくる季節となりました。

そうなると森は賑やかになります。山栗やどんぐりが落ちる時には意外と大きな音が響くし、そして・・・

その落ちた山栗やどんぐりを食べるために山から動物たちがやってくるからです。山栗やどんぐりだけでなく、他の木の実を食べるために鳥たちもやってきては鳴き声をたてます。

そして安曇野の里では・・・
あちらこちらで稲刈りをしています。そんな中、水彩館に再び行ってきたよし野の店主。

水彩館の周りには田んぼが広がり、稲刈りの時の何とも言えない、ある意味ほっとする香りが一面に漂っていました。



水彩館で販売している絵葉書の有明山です。水彩館からも「どんっ」とした有明山を見ることができます。
「こういった画風のものが展示?」と、思われるかもしれません。が、こういった画風の物は見当たらなかった・・・はず、です。
よし野の店主、個人的には絵葉書のようなこの絵、大好きです。お店の中に飾っています。

9月の18、19、20日とお休みいたします。

2020/09/09 20:01

定休日に体力を使い危険な遊びをしているよし野の店主。(前回のブログを参照してください)そんな時に「そうだ!屋外の作業をしている時に休憩できるものを作ろう!!」と、思いつきました。

そして完成。
よくよく見てみると「おおっ、これはストーンヘンジ!!」

コロナの影響により多くの人は海外旅行に行くことができません。そして、その中にはきっとストーンヘンジに行きたい人もいることでしょう。
そんなストーンヘンジに行きたい。けれども行けない人に朗報です。

~よし野でストーンヘンジに行った気分になれるかも~

これならば国内なのでしっかりマスクをして、「あの人に近づきたい。けれども近づいちゃダメ。」(多くの人はソーシャルディスタンスと言う)と、いうもどかしいことを守れば誰でも訪れることができます。





<注意!!>
ストーンヘンジに行った気分に浸るのならば、かなりの思い込みや妄想が必要となります。見た全ての人がストーンヘンジに行った気分に浸れるわけではありません。


シュウメイギクが咲いています。

2020/09/02 20:09

よし野の店主は定休日にもよく仕事をします。とは言え、時々は遊んで息抜きもします。

そんなよし野の店主が定休日にしている息抜きをしている今回の遊びは・・・



見よ!究極バランスだ!!
スコップを軽く立てかけているだけで石をささえています。

あっ、大人の遊びだからよい子は決して真似をしてはいけません。挟まれて痛い目をみます。