給水・給湯管などの工事を先行させる | Home | ポータブル型TVOC検知器にて簡易評価
2008/04/29 0:48 | 印刷

屋根の雪止めが普通のものだけであると、屋根から滑り落ちた雪が建物北側道路に
アイスバーンを作ったり、落ちない場合は氷柱ができ落下して危険なので…












雪が屋根から落ちる前に日射で溶けて、雨どいに流れていくのが一番よいだろうと
思います。
普通の雪止めではゆっくり溶けた雪が雨どいの中で凍って詰まってしまいますが、
この手の製品を設置しておくと速やかに屋根の雪は溶けて消えてしまうようです。

温暖地では関係のないことですが、氷点下10度以下になる寒冷地の暮らしでは、
屋根雪対策は結構重要です。

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