2008/04/28 0:32
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床面にセルロースファイバーを吹き込むので、給水・給湯管が床を貫通する場所の施工を先に済ませておく必要があります。
ピンクが給湯、青が給水用のサヤ管のようです。写真右手の立ち上がりは夜間電気温水器に接続するパイプです。
同様に電気工事も断熱材吹き込みよりも先行して行ってもらう必要があります。1階の床が大引・ガラ板の状態であり、脚立を立てる場所がないため、板を仮設しなければなりません。
可能なら、ガラ板の施工はセルロースファイバーの吹き込み直前にやったほうが、給水・給湯工事、電気工事の方には親切な手順になりますね。
投稿者 : allergy_eco
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