聞きました。
それは、収録してみると本当に風なんだろうかと思いました。 それは、水の音色のように感じました。 それは、光の音色のようにも思えました。 それは、見ないから手には取れません。 それは、空気の流れ。 それを、読みとれないと・前には進めないのかもしれません。 明日の、RadioMacFanで・ただ風の音を流してみましょうか。 ただ それだけも 面白いかもしれません。
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