今年も天皇杯へ行こう | Home | 想定外は突然に
2011/05/30 9:24 | 印刷

5月29日(日)琵琶湖大橋のたもとまで行ってきました。
グリーンキーパーさん達が必死で整えてくださいました(控えの選手? も)が、雨が降り続き見た目は芝生だけどほとんどプールという状態。

後半などドリブルがほぼ不可能になってました、これではサッカーにならず単純な蹴り合いと幸運の差で勝負がつきました。

選手のケガだけは心配してましたが塩沢が右足を痛めたようですね。
得点直後の交代だったし、?? でしたが。
水に浮いてるボールを蹴るわけだから、すごい負担なのでしょう(軽傷だといいのですが)。
玉林がこの試合から復帰、DFではなく前でプレー。

で、アウェーに行って感じることを少し。
昨日など山雅側の席は埋まって立ち見の方たちが軽く100人以上おられたでしょう、私はバックで見てましたが(90分間雨に打たれながら・・)ホーム側の席には十分な空きがありました。
このスタジアムはメインには屋根がありますが バックにはないので(アルウィンと同じで)あの雨の中 バックに移動したのは少数でほとんどの方たちは立ってみてました。
どうしてもっと柔軟な運営をしないのだろう?と思うし やはり普段アルウィンに慣れているサポからは苦情もあったようですが、相手側からしてみれば迷惑な話(?)なのではないでしょうか?
特に山雅の場合だけだと思いますが、半端ない数のサポが来るので。

純JFL仕様のチームと準加盟のチームが試合をすること自体がどうなのでしょう?  とも。

JFLスタンダードな運営、スタジアム、審判団からみればやはり迷惑な話ではないのだろうか?
一言二言 抗議をすると電光石火でカードを出す主審、免疫がないのでしょうか?
ゲームをコントロールする職務は大丈夫ですかって思ってしまう。
少なくとも審判団のジャッジを含めて、お金を払って見ているんですよね 私は。
そんな主審に当たると楽しみの半分は奪われてしまう。

今季は準加盟チームとのアウェー戦がまだないのですが、準加盟チームとのゲームを除いて暫く行くのをやめようかと思っている。

はじめまして。
雨の中、遠征おつかれさまでした。

ジャッジについては私も昨年から不満を感じていましたが、最近は「JFLのジャッジはこんなもん」と割り切る気持ちも出てきました。
JFLはJではないので、Jレベルのプレーを求めるのは無理がある。ならばジャッジも同じでは?
そう考えると気持ちがだいぶ落ち着きます。
もっとも、納得できないジャッジの瞬間は「ふざけんなこのxxxx!!」と叫びたくなるほど頭にきますが(^^;
>23Brotherさん

 コメント有難うございました。
 
 御給と飯田 競い合いのなかで笛を吹かれると飯田も ?? って感じで、ゴール前ではさす がに遠慮気味に飛んでましたね。
 何故 私は笛を吹いたか はっきりと選手に示してくれれば良いのですが。
 
 早くJFLを抜けて 上で苦労したいと思います。

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